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| 一般的な診療の他、予防医学に重点を置き、生体本来の持っている自然治癒力を高めるような免疫療法を行っています。 現在、人体方面で世界的に注目されている“NKT細胞(自然免疫系のNK細胞と獲得免疫系のT細胞双方の能力を兼ね備えた細胞)及び,その活性化物質であるα・ガラクトシルセラミド(これにより、免疫の調整及び、ガン細胞の転移抑制,縮小が確認されている)”の発見者は、当院院長の実兄(谷口 克:千葉大学名誉教授、理化学研究所免疫アレルギー科学総合研究センター長、日本学術会議会員ー千葉大学医学部長、日本免疫学会々長等を経て、2004年より現職)。 当院では、その数少ない細胞が比較的多く分布する臓器に着目し、その機能を活性化させ、動物用免疫改善剤等を組み合わせ、副作用の無い治療法を目指しています。 |
診療対象動物 |
多種の動物を診療対象としています。 |
ス タ ッ フ |
獣医師2名、診療技師2名 |
入院施設 |
ベッド数:12床、ICU設備有り |
特 色 |
各分野(各科)専門医を病院長とするアニマルメディカルグループ系列28病院が診療・手術チームを形成し、常時どのような症例にも対応できるように成っています。 夜間診療に関しては、9:00PM~3:00AMの間においては、当院グループの救急センターである”ひがし東京夜間救急動物医療センター”が対応いたしますので、下記に電話連絡の上、受診下さい。 03-3846-1299 |
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飼育相談・しつけ相談も行います。 |
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アニマルメディカルクリニック
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